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健康講演会・健康イベント

健康づくり講演会、メンタルセミナー、各種健康イベント企画など、ご希望に応じて請け負います。
※ 新型コロナウイルスに伴う対応として当面の間、講演会・イベントは開催いたしません。詳細はお問い合わせください。

  1. 企業健保、自治体主催の健康講演会に実績人気とも抜群の講師を派遣いたします。
    テレビの健康番組でも話題!最新のテクノロジーを駆使した「健康測定」が大人気です。

講師の紹介

  1. 全国各地で人気、誰にでもできる運動と食事のプロ
    青森県八戸市生まれ。東京薬科大学卒業。
    薬剤師、健康運動指導士、西東京糖尿病療養指導士、睡眠健康指導士上級(一般社団法人日本睡眠教育機構JSES)、健康咀嚼指導士、心理カウンセラー、といった多彩な資格を有し、全国の市町村、企業健保で、薬だけに頼らずとも心身の健康に役立つ運動や食生活、睡眠、心のあり方の改善法をテーマに講演活動を行っている。
    2013年12月「生活習慣病のうた」をリリース。歌手としての活動も開始。また、居合道、空手など武術に対する造詣も深い。
  2. 糖尿病を予防する運動メニューの決定版
    医学博士・体力医学会健康科学アドバイザー・元太田西ノ内病院運動指導室長 糖尿病治療における運動療法の第一人者。
    「実践 糖尿病運動療法」(診断と治療社)など著書多数。
    1974年日本体育大学卒。1979年東北大学医学部研究生となり、1987年医学博士学位取得。
    元太田西ノ内病院運動指導室長。体力医学会健康科学アドバイザー、福島県スポーツ振興基金評議員ほか。
    糖尿病の運動療法の先駆者的存在であり、経験と科学的分析に基づいた熱心な指導・支援には定評がある。
  3. 高血圧予防と行動変容理論の権威
    山野美容芸術短期大学名誉教授、医学博士
    1967年 東京教育大学体育学部健康教育学科卒業、財団法人明治生命厚生事業団体力医学研究所主任研究員、財団法人健康・体力づくり事業財団主席主任研究員を経て、1996年山野美容芸術短期大学教授就任。身体トレーニングと高血圧改善に関する研究者として多くの実績を残す。
    現在も生活習慣病予防 と運動に関する研究を続ける一方、企業、健保、自治体での講演活動を行っている。
    一人ひとりの個性や健康意識・自主性を大切にした実践主義・現場主義の指導・支援には定評がある。
  4. 飲酒と心身の健康問題について明快に答える
    1995年、国際基督教大学教養学部卒、しばしサラリーマン(県庁勤務)生活の後、精神科医を志し、 2004年、山梨大学医学部卒。
    東京女子医大精神科を経て2011年より久里浜医療センターにてアルコール依存症を中心とした診療に従事、また非常勤産業医として職場のメンタルヘルスにも関わっている。
    2012年~2015年厚生労働省非常勤技官としてアルコール対策専門官を歴任。
    独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター精神科にて精神科医として勤務。
  5. 成功率抜群!健康ダイエットアドバイザー
    フィルムメーカーの海外営業部での勤務を経て、子育てをしながら女子栄養大学へ入学、39歳で管理栄養士に。
    卒業後、外食産業への野菜の販売を通して、生産・流通・消費において食育を推進。
    2011年~女子栄養大学生涯学習講師として、女子栄養大学 栄養クリニックで培った健康的にやせるための食べ方や料理法を中心とした栄養指導を実践し、また講演やテレビ・雑誌などの栄養監修にも携わる。その他医療機関や企業においても多くの栄養指導や特定保健指導を経験し、これまでに延べ7000人以上の実績を持つ。
    50歳を過ぎてヨガのインストラクターを取得。最近ではヨガと栄養を組み合わせたセミナーが好評。
    現在、三菱商事株式会社診療所において、世界で活躍する社員の健康をサポート。
  6. 食育と栄養指導のプロフェッショナル
    松山東雲短期大学卒業後、研究室にて食品加工・栄養指導の授業担当。
    1984~1985年休職し、青年海外協力隊員として中央アフリカのマラウイ共和国にて、栄養指導を目的としたボランティア活動を行う。
    帰国後、2000年、栄養指導と食育に関わる(株)ヘルシープラネットを設立し代表取締役に就任。
    2004年、1年間、南海放送の夕方ニュース番組内「特急N 健康120%コーナー(金曜日)」にて旬の食情報を担当した。
    2011年1月よりディサービス道後茶寮を開設愛媛県日本体育協会と日本栄養士会の公認スポーツ栄養士として、愛媛大学や聖カタリナ大学、松山東雲短期大学において「スポーツ栄養」の講義を持ち、県下高校のスポーツクラブの栄養サポートや愛媛FCトップチーム、ユースなどの栄養サポートを行なっている。

健康測定

    1. マイキュレーター
      顕微鏡にCCDカメラを取り付けた装置で、指の毛細血管や血流の状態を見ることができます。即座にあなたの生活習慣病の兆候を実感できます。
    2. 貧血測定(ヘモグロビン量測定)
      採血なしで貧血チェックができます。ヘモグロビン推定値を測定することで、鉄分やたんぱく質などの摂取状況が分かります。
    3. 血管年齢
      喫煙や運動不足、偏った食生活など、不適切な生活習慣は血管に現れます!
    1. インボディー
       - 筋肉量と体脂肪量が四肢と体幹の部位別に正確に測定できます。
       - 内臓脂肪レベルと理想的な体型のための目標数値も提示されます。
       - 体の水分やタンパク質など体成分量が測定でき、栄養摂取状態の評価もできます。
    1. 姿勢計測システム「ゆがみーる」
       腰痛や肩こり、腰回りのぜい肉などの原因となる、骨格や骨盤のゆがみを専用カメラで測定します。
       ゆがみからくる不調改善のアドバイスも受けられます。
    1. 足裏バランス測定「フットルック」
      足のバランスを視覚的に分かりやすい画像に解析し、体が抱える問題点を見つけます。 (膝関節痛・腰痛などの予防にも役立ちます。)
    1. 歩行年齢測定
      あなたの「歩行年齢」を速度、姿勢、バランスから判定します。
    2. 歩行姿勢測定「セーフティウォークナビ」
      3Dセンサーを装着して、歩行時の衝撃を測定・分析。あなたに合った歩き方をアドバイスします。
    3. 最先端歩行解析デバイス「AYUMI EYE」
      腰にベルト型のセンサーを巻いて6~10m歩くだけで歩行能力を「推進力」「左右バランス」「歩行リズム」を基に評価し、点数でわかりやすく示します。
    1. 脳活動測定器「NeUup」
      監修は、脳トレの生みの親でもある川島教授(東北大学)。
      認知症予防に関わる前頭前野の脳活動量をたった3分でセルフチェックできます。
      記憶力・注意力・頭の回転速度を調べることができます。
    1. 骨密度測定器
      素足で片足を置くだけで骨の強さや骨粗しょう症指数がわかります。
      同年齢データとの比較値もでますので、自分の骨の状態を知ることができます。
    1. ベジチェック (カロテノイド量測定)
      LED を搭載したセンサーに手のひらを当てるだけで野菜摂取の充足度を測定することができます。
      皮膚のカロテノイド量を測定することで、野菜摂取の充足度(0.1~12.0の120段階)・野菜摂取量の推定値(g)を表示します。
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